ドラマ

准教授・高槻彰良の推察の5話感想やネタバレ!尚哉が取った選択とは?

准教授・高槻彰良の推察の5話感想やネタバレ

准教授・高槻彰良の推察の5話感想やネタバレ!

2021年9月4日に放送されるドラマ『准教授・高槻彰良の推察』第5話。

今回の怪異は不幸の手紙⁈呪いの部屋⁈高槻の身にも怪異が迫ります。

高槻を心配した尚哉がする選択とは⁈

そこでこちらの記事では、ドラマ『准教授・高槻彰良の推察』の5話の感想や気になる視聴率についてご紹介していきます。

ねこまる
ねこまる
目次をクリックして読みたい場所までとんでね

准教授・高槻彰良の推察の5話感想の前にあらすじネタバレ!

朝からついてない難波(須賀健太)は自分のカバンの中に不幸の手紙が入っているのをみつけ、尚哉(神宮寺勇太)と一緒に高槻(伊野尾慧)の元へ相談に行きます。

呪いの対処方法を高槻から教えてもらい、怪異を体験したい高槻は呪いの手紙を自分に送ってもらいます。

『隣のハナシ』に相談をよせた奈々子(鞘師里保)は『黒髪切』が出ると噂のアパートに住んでから、いくら引っ越しても心霊現象のようなことが続くと言います。

不動産会社に調査に行きますが、現在噂のアパートには別の方が住んでいて怪異現象が 起こっているという話はないそうです。

今が奈々子が住んでいる部屋に高槻が泊まり怪異現象を待っていると不思議な気配や物音がし、玄関にでてみると切られた長い髪の毛が置いてあり、外に出た高槻は階段から落ちてしまいます。

高槻のピンチを知った尚哉は自分が事件を解決したいと健司(吉沢悠)に自分には嘘が分かる能力があることを告白し、調査を始めます。

聞き込みを開始して嘘がわかる能力が復活、真実がみえてきた尚哉は高槻とともに山田不動産を訪れます。

そこで怪異の真相と、犯人がわかり事件は無事解決します。

今回、高槻の役にたちたいとあれだけ嫌がっていた嘘の能力なのに取り戻したいと感じたと尚哉は話します。




准教授・高槻彰良の推察の5話の感想まとめ!

『准教授・高槻彰良の推察の5話』のみんなの感想をご紹介していきます。

みんなの感想(集計:クラウドワークス)

みんなの感想

女性の口コミ
女性の口コミ
前回なくなってしまったかに思えた嘘がわかる能力が戻ってきました!これで高槻と尚哉のコンビも復活。来週からの活躍が楽しみです。今のところ、怪異といっても人が起こしていて、本物の怪異にはまだ出会えません。
女性の口コミ
女性の口コミ
今回、怪異現象の正体を追っていた高槻は自ら目を青くさせていましたね。あれは何の能力なんでしょうか。また、過去の高槻を知る人から飛び出した『天狗』という言葉は、高槻の背中にあるアザと関係があるのでしょうか。
女性の口コミ
女性の口コミ
「准教授・高槻彰良の推察」5話の感想は、また今回も怪異現象ではなく人間の仕組んだ様子にほっとしました
そして、尚哉の嘘が分かる能力が突然に戻ってきて驚きましたが、彼には今はそれが大切な能力の様に思えて良かったと思いました。
また、高槻の過去が天狗と関係していそうな展開に、あの時の背中のアザらしきものはもしかして天狗の羽の痕?と大変気になる事が出てきて、今後の展開が楽しみです。

Twitterの反応

准教授・高槻彰良の推察の5話の視聴率は?

准教授・高槻彰良の推察5話の視聴率は、深夜ドラマのためビデオリサーチからは公表されません。

ただ、5話放送翌日のTverのランキングを見ると…准教授・高槻彰良の推察の順位は5位でした。

また、「准教授・高槻彰良の推察」の視聴率に対して視聴者からは次のような意見も。

※集計:クラウドワークス

今回高槻と尚哉のコンビが復活。絆が深まった2人の力で次はどんな怪異を解決するのでしょうか。さらに次回には高槻の過去にかかわる内容が明らかになりそうで楽しみです。
少しずつ高槻の過去が見え隠れしてきて、視聴者の興味も更に膨らんできていそうで、評判もさらに上がっていそうに思います。

准教授・高槻彰良の推察の6話のあらすじネタバレ!

准教授・高槻彰良の推察の次回6話のあらすじがコチラ↓

図書館から帰宅途中の女子中学生・美弥(横溝菜帆)。ふと気配を感じ立ち止まると、“黄色いワンピースを着た少女”がふわりと道を横切っていくのが見えた。次の瞬間……美弥に向かって大型トラックが猛スピードで突っ込んできて…。

女子中学生が“図書館のマリエさん”に呪われたかもしれないという話が高槻(伊野尾慧)のもとに舞い込んでくる。“マリエさん”とは図書館に棲みついている女子高生の幽霊で、図書館の本に書かれた数字の暗号を声に出して読むと呪われるという。
「三日以内に暗号を解かないと、マリエさんに殺されてしまう――」
聞いたことがない暗号解読型という珍しい呪いにテンションが上がる高槻。一方、尚哉(神宮寺勇太)は瑠衣子(岡田結実)の様子が少しおかしいことに気付き…。

呪われた少女・美弥は難波(須賀健太)の彼女・愛美(吉田あかり)の妹・柚香(平澤宏々路)の親友だった。美弥と柚香に話を聞き、謎を解くため難波と共に図書館へ向かう高槻。
一方、尚哉(神宮寺勇太)は留守番を命じられ高槻の研究室で手持無沙汰にしていた。ふと、とあるスクラップブックを見つける尚哉。何気なく開いたページには新聞記事が貼りつけられていた。「誘拐」「一か月後に鞍馬で発見」「12歳男児」「保護されたのは高槻彰良くん」、衝撃的な記事に尚哉は言葉を失い…。

「暗号を解くのは難しいかもしれない」
高槻の言葉に不安を募らせる美弥と柚香。図書館職員の雪村桃子(松本若菜)に話を聞こうとするが雪村は「マリエなんて知らない」と答える。呪いの発動まであと数時間。追い詰められた美弥の蒼白な顔を見た柚香は、あろうことか携帯に保存していた数字の暗号を読み上げてしまい…!?
高槻の過去、瑠衣子の異変、呪いの悲しい背景―――淡く切ない思いから生まれた最もピュアな都市伝説、感涙必至の第6話!!

出典:『准教授・高槻彰良の推察』公式HPより

暗号を解かないと呪われてしまうという相談者に高槻と尚哉はどうするのでしょうか。




【まとめ】准教授・高槻彰良の推察の5話感想とあらすじネタバレ・視聴率

准教授・高槻彰良の推察の5話の感想や視聴率をまとめていきました。

次回、彰良が関係した過去の事件について明らかになりそうですね。

その事件を知れば、高槻が怪異にこだわる理由がわかってくるのでしょうか。

ねこまる
ねこまる
ちなみに『准教授…』を見逃してもFODで無料で全話フルで見られるよっ

FODには2週間の無料お試し期間があります。

ドラマを見逃した場合でも、FODの無料トライアル期間中であれば実質“タダ”で動画が楽しめます。

過去に放送されたフジテレビ系列のドラマももちろん見放題!

大人の土ドラの前枠に放送された『#コールドゲーム』もFODで配信中です。

FODは契約も解約も、どちらも3分で完了します。

\准教授…を見逃しても大丈夫/