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SnowManコンビエピソード52選!仲良しだけじゃない喧嘩の裏話も紹介!

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SnowManコンビの喧嘩エピソードまとめ

ここまではコンビ間の仲良しエピソードを紹介してきましたが、ここからは喧嘩エピソードを紹介していきたいと思います!

意外なメンバー同士が喧嘩していたり、氷河期だったコンビなど全部で12コンビの喧嘩エピソードをお伝えします。

早速1組目を紹介していきます。

いわふか:高校生の時に1度だけ…

岩本照さんと深澤辰哉さんが喧嘩をしたのは高校生の時に1度だけしかないんです。

怒り方が分からないからとあまりキレることがない深澤辰哉さんがキレるなんて相当なことがあったんですね!

その内容は、2021年2月26日にParaviで配信された「それSnowManの中で1番○○な人誰ですか?」企画の時に話していたので紹介します。

深澤「照とバチバチに喧嘩したことある。高校の時1回。」
岩本「あの学校の先輩でふっかが、文化祭で俺ら部活が一緒だったからダンス部。それの打ち上げがあるみたいな。カラオケにいるみたいな。いや顔出せよ。って。」
深澤「一緒にパフォーマンスした仲間だから顔出してみたいな。」
岩本「高1だからさ、俺は。俺とか友達とかが行ったら絶対にイジられたりするから『ヤダ』って言ったその『ヤダ』『来いよ』で4時間ぐらい喧嘩した。バチバチにお互いブチギレちゃって。」
深澤「で、『1回来い』って公園に。」
岩本「俺がいる場所とカラオケの間の公園。で公園で会ってちゃんと話し合ったんだよね?」
深澤「そうそう。ちゃんと話してじゃあそこはお互い悪かったなってちょっとだけ岩本さんが顔を出して落ち着いたんだけど。あれ以来俺、怒ったことない。」

当時既にジャニーズに所属していたいわふかの2人。

高校生の男子というと思春期真っ只中なのでぶつかり合ってたのかなと思いましたが意外にも1度しかないんですね!

喧嘩の内容も凄く可愛らしいですね。

いわなべ:お互いが頑固であるが故に

意外にも、岩本照さんと渡辺翔太さんも喧嘩したことがあるんです!

今でこそないですが、Jr時代はよく立ち位置や振り付けのことで喧嘩していました。

お互い、自分の意見は基本曲げたくないという頑固な性格なので周りが相当大変だったそうです。

いわなべの喧嘩の仲裁に入るのは必ず宮舘涼太さんで、「お互い謝りなさい。」がお決まりのセリフでした。

立ち位置や振り付けのことで喧嘩できるってそれだけパフォーマンスに対して真剣に向き合っている証拠だと思います!

宮舘涼太さんが仲裁に入っていたというのも意外ですね。

いわさく:意見の食い違いでヒートアップ⁈

舞台経験が豊富だったり、先輩のバックにつくことが多かったSnowManはいつの日か「職人集団」と呼ばれるようになりました。

それが嬉しい反面、嫌でも聞こえてくる「SnowManはデビュー出来ない。」という声に焦りも感じていました。

「滝沢歌舞伎2015」のリハーサル待機中に岩本照さんと佐久間大介さんがデビューに対する意見の食い違いで言い合いになったんです。

その当時のことを2015年5月14日発売の「女性セブン」で話していたのでご紹介します。

佐久間「俺と照の意見が分かれたんだよね。この歳で喧嘩とかないと思うんだよね!ただ単に意見のぶつかり合いで、腹を割って話し合っただけだから。」
岩本「だからもちろん言ってることも分かってるんだけど、ちょっと黙れよ!って思った。」
佐久間「俺も分かったけど、だったら動けよ!って思った。」
岩本「掴み合いの喧嘩じゃないよ?相手にならないから笑。」
佐久間「だって喧嘩じゃないよ。意見がぶつかり合っただけで、話をこじらせるなんてことはあり得ないから。」

考えるよりまず行動派の岩本照さんと行動する前に考える派の佐久間大介さんがぶつかり合ったということです。

デビューしたいけどできないという現状に焦りと不安を感じていたことが分かりますね!

ふかさく:お互いを理解できなかった時期

今の深澤辰哉さんと佐久間大介さんといえば明るくてお互いをイジり合う存在ですが、まだSnowManが結成されたばかりの頃はお互い理解し合えない時期がありました。

当時のことを2人は以下の様に語っています。

深澤「最初の頃は苦手だった。自分の意見を全く曲げない子だったから。佐久間は他の子とぶつかることも多くて『そこは折れなきゃ』って思ってた。」

佐久間「正直最初のうちは、何を考えているのか全く分からなかった。それと同時にふっかも俺のことを理解できていないんだろうなっていうこともなんとなく分かっていて。」

自分の意見よりも周りの意見を聞いてまとめている深澤辰哉さんと周りの意見も聞くけど自分の意見も曲げることがなかった佐久間大介さん。

正反対のタイプなのでお互い深く話し合ったりということもありませんでした。

2018年10月24日から11月5日まで公演していたふかさくW主演の舞台「キャッシュオンデリバリー」が決まった時に2人きりでご飯に行きました。

そこで初めて腹を割って話し、仕事に対する思いをお互いに知ったことで距離が縮まったんです!

なべラウ:可愛い兄弟喧嘩が多発!?

11歳年の差があるなべラウですが、兄弟喧嘩のような可愛らしいエピソードをラウールさんがたくさんのメディアで話しているのでご紹介します。

エピソード①:バスタオル事件

2021年7月14日に放送された「あさチャン!」SnowManがインタビュー出演しました。

「今後、チャンとしたいことは?」という質問でなべラウの喧嘩が発覚したんです。

その喧嘩があったのは「滝沢歌舞伎2021」の舞台期間中とのこと。

その時のインタビュー内容をご紹介します!

ラウール「しょっぴーが先にお風呂に入ってて僕が後に入って出た時に、自分がバスタオルを忘れちゃったから『しょっぴーこれ使っていい?後で持ってくるから』って言ってしょっぴーのバスタオルを使って拭いたんですよ。楽屋に戻ったら俺もうそのことすっかり忘れてて。そしたらしょっぴーが裸で『おい、ラウール!!』って。」
目黒「まぁまぁデカい声でキレてたよ。扉ドンッって開けて『ラウール!!』って。」
ラウール「で、うわっと思ってゆっくりタオル持って行ったら『おいお前!ふざけんじゃねえよ。』って笑。」
佐久間「ガチギレじゃねぇかよ笑。」
渡辺「なんか怒ってんのに僕も裸だからなんかヘラヘラしてて笑。」
佐久間「反省してねぇじゃん笑!」
渡辺「それ以外(普段は)マジで怒らないです。バスタオルだけめちゃキレます。」

これはラウールさんに非がありますね笑。

でも、喧嘩の内容がめちゃくちゃ可愛いですし兄弟喧嘩ですよね♪

エピソード②:脱衣所ビショビショ問題

2021年7月17日に放送された「ズームインサタデー」内のコーナー「スナックモッチー」にゲスト出演したラウールさんと女優の吉川愛さん。

トークテーマで「やめられないクセ」を話している時になべラウの喧嘩がまたまた発覚しました。

インタービュー内容を紹介します。

ラウール「お風呂に入った後、あがるとき外にビショビショのまま出てきちゃうんですね。すっごく怒られてるんですけどやめられないですね。ビッチョビチョにしちゃう。」
望月アナ「犬みたいな感じ?」
ラウール「そうです。そうです。体も大きいんで水の量も多いじゃないですか。」
望月アナ「ビッチョビチョなの嫌じゃないですか?」
ラウール「この前、舞台でSnowManみんなで同じ風呂場を使って。そこもビショビショにしちゃって、『お前はいつになったら拭いてから出るんだ』って渡辺くんに怒られまし。すっごい。どうしよう、どうしたら直るんだろう?」
望月アナ「話がもう小学生」

これも先程と同じく「滝沢歌舞伎2021」の舞台期間中でのお話です。

ご家族からも注意され、メンバーである渡辺翔太さんからも注意されているので相当ビショビショにしてしまうんですね笑。

この件に関してはラウールさんも直したいと思っているようなので今後そのクセが直ることを見守るしかないです!

エピソード③:絆創膏事件

2021年7月17日に放送された「バズリズム02」にて話されたエピソードです。

これもまたまた、「滝沢歌舞伎2021」の舞台中での喧嘩のようです。

では、インタービュー内容を紹介します!

ラウール「最近、あるメンバーと喧嘩しちゃって。」
他メンバー「喧嘩!?」
ラウール「渡辺くんなんですけど。」
渡辺「え⁈僕?」
ラウール「しょっぴーが舞台中にお尻を擦りむいちゃって。舞台終わったらみんなで一緒にお風呂入るんですけど。そん時お尻に絆創膏が貼ってあって。『どこに貼ってんだよ!』っていじっちゃって。テンション高めに。そしたらめっちゃ拗ねてその絆創膏ビッて剥がして『付けない!』って怒っちゃったんで、あの時はゴメンね?」
渡辺「笑笑。僕も絆創膏をお尻に貼るっていう恥じらいはあったので、みんなに隠してたんですけど、存在を忘れちゃってて。それ以来貼れてないからまだ治ってない笑。」

皆さんお気づきになられましたか!?

このなべラウの喧嘩エピソードを3つ紹介したんですが共通点が2つあるんです。

一つ目は、全て「滝沢歌舞伎2021」の舞台期間中であったということ。

二つ目は全ての喧嘩がお風呂場で起きているということです。

喧嘩の内容も兄弟喧嘩というよりかは子供同士の喧嘩ですよね笑。

でも喧嘩するほど仲が良いともいいますからこれからもなべラウの可愛い喧嘩エピソード待ってます♪

ラウこじ:シャイ同士の喧嘩。その仲介人は…。

2021年2月1日に放送された「CDTV」のArtistFileというコーナーにSnowManとSixTONESが出演しました。

その際、「自分がメンバーを一番怒らせたと思うことは?」というトークテーマで話していました。

そこで目黒蓮さんがラウこじの喧嘩を暴露していたんです!

では、そのトーク内容を紹介します。

目黒「ラウールと康二が喧嘩してて。俺が間を割って2人を仲直りさせるっていう。仲介人やったんすよ、俺。で、無事仲直りしたんですけど。」
SixTONES「原因は?」
目黒「いや、ホントにプライベートのなんかしょーもない事なんですけど。」
渡辺「そうだ。それ俺見てたわ!」
田中樹「止めろよ。お前なんで喧嘩してんのに見てんの?」
渡辺「自分の楽屋に帰っていったら、目黒が真ん中に座ってラウールと康二がいて目黒が『ラウールが言ってるけど康二どう?』みたいな。目黒が自分の楽屋でなんかめちゃめちゃ裁いてんの2人を。」

この番組内で語られることはなかった喧嘩の原因は2020年12月号「Myojo」で向井康二さんが、2021年7月号「Myojo」でラウールさんが10000字インタビューで同じエピソードを話していたので少し紹介します。

向井「デビュー会見の時、俺が笑いを取ろうと『SixTONESの方がかっこいいです』って言ったんだよね。会見が終わったらラウールに『康二くんのこといつも大好きだけど、ああいうネガティブなコメント俺はダサいと思う』って真っ直ぐな目で言われた。」

ラウール「冗談なのは分かってるんだけど、康二くんが口にしたことが悔しくて康二くんに感情をぶつけちゃったんですよね。あの言葉、本当は康二くんじゃなくて自分に向けた言葉だったと思います。」

喧嘩の元は向井康二さんがSnowManを下げてSixTONESを上げるような発言をしたことだったので本人たちを目の前にホントのことなんて言えないですよね。

ラウこじの喧嘩の仲介人は目黒蓮さんでした。

自分の意見をぶつけ合うことができるって素晴らしいことだと思います!

ちなみにお互い泣きながらハグをして仲直りしたそうです。

めめラウ:アクロバットの自主練で。

ラウこじの喧嘩を裁いていた目黒蓮さんも実はラウールさんと喧嘩したことがあるんです!

そのエピソードは2021年2月26日にParaviで配信された「それSnowManの中で1番○○は人誰ですか?」企画の時に話していたので紹介します。

ラウール「3人(向井・目黒・ラウール)で同じバク転の施設に行ったの。俺はそこに行く直前に先生に習いに行ってたの。で、俺めっちゃ自信があったの。俺はビビりたくない。一人で回る。一人で回ろうとして1回目に斜めに飛んじゃったのよ。マジでケガ寸前だったのね。悔しすぎて『ダメだ。もう1回やらせてくれ』って言って一人でまたいってまた同じようになって。それを繰り返してた。」
向井「そしたら、めめが『俺、支えるよ』ラウールは『いや俺できるんだよ』って。」
ラウール「そう。俺は1人でできるマインドでいるから『やらしてくれ!』って。」
目黒「で、ずっと俺は見てて怖くて。ケガとかされたらセンターの人とかも困るから。ずーっとラウールは『俺は1人でやるんだ』って言ってて。そこで俺がブチギレた。」
向井「目黒は寄り添ってるのにラウールは『いややるって!』って感じになって。結構暴れてた。」

SnowManに加入した当初の話だと思います。

目黒蓮さんとラウールさんが言い争っている間、向井康二さんはその間でオドオドしていたそうです笑。

その後、目黒蓮さんが何回か補助をしてその日は終わりました。

「アクロバットを出来るようになって6人の足を引っ張らないようにしたい」という思いは3人が共通して持っていたと思うのでラウールさんが少し焦ってしまう気持ちも目黒蓮さんは理解していたと思います。

でもケガをしてしまったらアクロバットの練習の前にグループの活動に支障をきたしてしまうので目黒蓮さんはメンバーとして年上としてラウールさんに一喝したんですね。

なべこじ:しょっぴー俺の味方やないの?

渡辺翔太さんと向井康二さんの喧嘩はもうスノ担の間では有名な話ですよね!

様々なメディアで本人たちが話しています。

今回は、向井康二さんと目黒蓮さんがゲスト出演して話題となった大先輩・木村拓哉さんのラジオ「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」より紹介したいと思います。

向井康二さんと目黒蓮さんがゲスト出演した回は、2021年2月7日・14日・21日の3週に渡り放送されました。

一体どういう経緯で喧嘩へと発展したのか木村拓哉さんとめめこじとのトークを紹介します。

目黒「デビューライブをやらせてもらった時に、まずその日1公演目終わらせて2公演目この間の時間、休憩時間に康二が僕が楽屋で1人でご飯食べてたら康二がソファで顔を隠しながらグスグスグスってなんか泣いてるんですよ。」
木村拓哉「なんで?」
目黒「休憩時間に。で、康二のとこに僕行って『お前どうした?何で泣いてるの?』って言ったら『いや…』みたいな感じで全然言わないんですね。『でも次の公演もあるし引きずるの良くないからもう言え。全部吐き出せよ。』って僕が。」
向井「で、こうなんていうんですかね。いい感じのボリュームで言うんで余計に泣くんですよ僕。」
木村拓哉「だからなぜ泣いた。」
向井「めめ、何で泣いたの?」
目黒「そしたら1公演目のこうなんていうんすかね。こいつ結構煽りとかをやってくれるんで曲の合間とかに。すごい声を出して煽りを入れてくれるので音響さんのスタッフさんから『ちょっとあの煽りのボリュームが大きすぎるからちょっと下げるね。他のメンバーの歌に邪魔になっちゃうから』みたいなことを言われたらしいんですね。」
向井「お客さんもいなかったんで、みんなのこのモチベーションとか上がるかなって。みんなにも『ありがとう』みたいな言われてたので。」
目黒「で、僕たちは結構やっぱ康二の煽りに助けられている部分がすごくあったので。いやでもそれはあの実際にメンバーみんなあってもいいと思ってるしっていうことをこう直接スタッフさんに伝えて。でもスタッフさんのもちろん気持ちも分かるしってことで間を取ったなんか直接話し合いができたらいいんじゃないの?みたいなことを言って。スタッフさんのところに直接話に康二が行って結局解決して帰ってくるっていう。」
向井「そうですね。僕もちょっと言いすぎちゃったっていうのがあってそれをちょっと途中から渡辺翔太くんが聞いてて『おい康二、お前それは良くないぞ』ちゃんと怒ってくれたんですよ。その渡辺さんと喧嘩したんですよ。で僕もちょっとカッとなってたんで、あっしょっぴー俺の味方してくれないの?っていうことになっちゃって。」
目黒「しょっぴーともこう喧嘩気味になっちゃうみたいな。で、僕が間入ったらもう10分後ぐらいに『じゃあ一緒にシャワー入りにいこう』とか言って2人でシャワーに行くみたいな。」

目黒蓮さんはラウこじの喧嘩だけでなくなべこじの喧嘩の仲介人もしてますね。

渡辺翔太さんはこの日一日向井康二さんに対してすごく優しかったそうでいつもなら嫌がる膝枕も嫌がらなかったと向井康二さんはすごく嬉しそうでした。

デビューライブの最終日に起きたなべこじの喧嘩はファンの間でもかなり話題になりましたね!

ゆり組:本人達も原因不明の喧嘩

幼馴染である渡辺翔太さんと宮舘涼太さんも過去に喧嘩したことがあるそうなんです。

2021年2月26日にParaviで配信された「それSnowManの中で1番○○な人誰ですか?」の企画で話していたので紹介します。

番組のナレーションを務めるキャラクター「ゆさぴょん」に「宮舘くんと渡辺くんは幼馴染ですけど喧嘩したことないんですか?」と問われると

 宮舘「喧嘩、ある?」
渡辺「ずいぶん前にちゃんとした理由は覚えてないんだけどイスぶん投げた記憶ある。」
宮舘「え?俺に?」
渡辺「分かんない。なんか記憶が遠いんだけど、バンって蹴って『俺怒ってんぞ』っていうのをアピールしたかった。俺怒ってますよアピール。でその時のフォーカスがたぶん俺、ダテにいってた時があって。あまりに思いっきり蹴り過ぎて右足めっちゃ痛いの。でもドヤんないといけないから必死にこらえて引きずってトイレ行ってめっちゃ足確認するっていう。」

本人たちが覚えてないのなら周りは誰も変わらないですよね笑。

覚えていないと言ったゆり組の2人ですが、実は渡辺翔太さんが過去にとある雑誌でこのことについて話していました。

喧嘩をした時期は2016年のサマステの時でメンバーもみんないる全体での流れの確認中に渡辺翔太さんは椅子を蹴ったそうなんです。

メンバーもみんな居る時だったのに、ゆり組だけでなく誰も覚えていないということはそこまで大ごとなことではなかったんでしょうか?

小さい頃に喧嘩したというエピソードではなくだいぶ大人になってからの喧嘩っていうのもツボですね笑。

なべさく:ぶつかりあってたオラオラ期

なべさくの2人はこれというエピソードがあるわけではないんですが、「SnowManは怖い」と言われていたオラオラ期によくぶつかり合っていました。

SnowManオラオラ期の時、特に周りのJrから怖がられていたのが渡辺翔太さんと佐久間大介さんです。

当時から渡辺翔太さんは佐久間大介さんに真正面から向き合っていたので佐久間大介さんと少し意見が合わなかった時に言い合いになったりしていたんだと思います。

渡辺翔太さんはサバサバした性格なので佐久間大介さんに対して当たりが強いこともあり、不仲説が囁かれたこともありましたがそこまで信憑性がないですし少し信じ難いですね!

だてあべ:大学受験が原因で氷河期に。

だてあべが氷河期になったのは阿部亮平さんの大学受験がきっかけでした。

SnowManの認知度を上げるため、アイドルとして生き抜くための武器になればと思い大学受験を決意した阿部亮平さん。

ですが、宮舘涼太さんに「グループのことより勉強が大事か?」と言われてしまいそこからだてあべの氷河期が始まります。

阿部亮平さんは「滝沢歌舞伎2012」の稽古から復帰したんですが、宮舘涼太さんとの溝を感じて復帰後あまり話すことができませんでした。

2013年11月1日に配信された「滝CHANnel」にSnowManが出演しだてあべはお互い本音で話し合ったことで雪解けすることが出来ました。

雪解けの機会をくれた滝沢秀明さんに感謝ですね。

あべさく:お互い距離を置いていたあの頃

あべさくの氷河期は丁度、「ジャニーズJrチャンネル」が始まった頃

当時、お仕事でも遠征先のホテルでもプライベートでも常に一緒だった阿部亮平さんと佐久間大介さん。

いつか阿部亮平さん自身が佐久間大介さんになってしまうのではないかと思った阿部亮平さんはあえて距離を置いていました。

なのでその時期、佐久間大介さんがプライベートで遊びに誘っても断られることが多くなりスケジュールも教えてもらえなくなったんです。

仲が悪いからや喧嘩したから氷河期だったというわけではないということですね。

会話も全くしなかったわけでは無いですし、氷河期もいつの間にか終わっていました。

今では以前のように毎日一緒にいるほどではないですがいい距離感で居ますね!

だてさく:殺伐とした不仲関係。雪解けのきっかけは…。

だてさくの不仲関係のきっかけは喧嘩したからという理由ではありません

佐久間大介さんといえばスノ担はご存じの通りアニメオタクですよね。

佐久間大介さんがアニメオタクになったのは最近の話ではなくだいぶ前の話です。

でもそんな佐久間大介さんを見て宮舘涼太さんは「宮田君に影響されすぎだよ」「あれは無理してるよ」と思っていました。

それから段々、佐久間大介さんと距離を取るようになってしまいます。

そして話さなくなる時間だけが増え、距離も開く一方でした。

そんな2人を見ていた滝沢秀明さんが「このままじゃダメだよ」と声を掛けてくれたおかげで初めて2人きりでご飯に行き本音で話し合った結果、仕事に対しての方向性や熱量が同じだということに気付き意気投合しました。

滝沢秀明さんのおかげで雪解けすることが出来ただてさく。

今では国王と従者ですもんね!

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SnowManのグループでの仲良し&喧嘩エピソードまとめ

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